【もう限界】備蓄は人任せ、もらって当然!災害時に水も食料もアテにされた悲惨すぎる現実!シニア口コミ紹介します
【目次】
00:00 口コミ1:「水なんて、買っておかなくても平気よ」
02:24 口コミ2:「キャンプみたいで楽しかったわ」
03:26 口コミ3:分けたおむつで教室の悪者に
05:11 口コミ4:「これ、あと1時間煮て!」
06:35 口コミ5:「家計簿の見直しをしてみたら?」
08:07 口コミ6:頼まれるまま救援物資を7箱
10:32 口コミ7:「もしもの時は、誰かの家に」
12:26 口コミ8:半分ずつ買った水が押し入れに
14:13 口コミ9:「いつまで地震のこと言ってるのよ」
15:17 口コミ10:「そういう人が買い溜めするから」
16:37 口コミ11:「若い人は車もあるし」
18:56 口コミ12:もらったカイロに「不便だったわ」
19:58 口コミ13:お風呂を貸さない友人が「泊めて」
21:51 口コミ14:避難所で貸したテントが物置に
23:03 口コミ15:「助け合うのが当然でしょ!?」
「お風呂がないって、不便ね」。たった一言で、40年続いた友情が終わることがあります。
これは、防災や備蓄をきっかけに、相手の知らない一面を見てしまった女性たちの記録です。
分けてもらった水のことは忘れて「買っておかなくても平気よ」と笑う、送った救援物資を封も切らずに納戸へ積んでおく、人の買い置きを責めた本人が、何度もレジに並んでいる。
いざという時には、普段の付き合いでは見えなかった、その人の本当の姿が顔を出すことがあります。
あなたのご近所や友人にも、思い当たる人はいないでしょうか。
もしあなたが人間関係に疲れていたら、思い切って断捨離してみるのはいかがでしょうか?
孤独は寂しさではなく、自由への入り口です。
「人生に最幸の孤独を。」
綿毛のように軽やかに、ふわりと風にのって生きていきましょう。
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